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雑誌ごと「嵐辞典」

2010年1月10日 (日)

嵐辞典 『X to Z』

: ここは小籠包でしょう!

: 食ったね!

: 台湾では朝から食べたもんね。 5人で何個ぐらい食べたろ?

: 分かんないけど、スゴイ積み上げてたよね、せいろ。 小籠包ってやめどきが分かんないんだよな。

: “わんこ小籠包”(笑)

・『小籠包』=嵐全員が大好きな中華点心の定番。 美味しそうに食する模様はDVD『ARASHI AROUND ASIA』に収録。

: 俺は初めて先輩のバックで出させてもらった会場も横浜アリーナだった。

: 電車乗って通ったなぁ・・・。

: 俺が横浜で唯一、地図なしで行ける場所だ。

: ニノのお母さんがいつも美味しい梅干しを差し入れして下さった印象があるの。 ドームでやるようになってからもらってないんだけど、あれは横浜名物だったってこと?!(笑)

: 横浜の頃はみんなのお母さんが楽屋に来てたよね。

: 最近楽屋に来てくれるのはアンタのお父さんぐらい(笑)

・『横浜アリーナ』=開業20周年の多目的ホール。 収容人数約1万7千人。 これまでに56回の嵐のコンサートがここで催された。

: 取材で座談会やるのって嵐ぐらいなの?

: 俺らホント座談会が多いね。

: またねぇ、読んでて思うけど、嵐の座談会、本っ当に面白いわ。

: (笑)。 座談会させたいがために5人集められる時もあったもんね。 「コメントを5人で取りたいんで撮影も5人でやらせて下さい」(笑)

: ・・・逆だよね。 ビジュアル先行じゃないんだ。 ラジオ的な。

: あと座談会で一番思うのは、やっぱ大野さんしゃべんない!(笑)

: でも座談会をシメるのも、たいがい大野さんですから。

: Zまで来てどう、リーダー?

: や~楽しかったです、今日の座談会。 色々思い出せるよね。

: 何を一番思い出しました?

: 忘れかけてたサミーとか・・・。

: 自分のことか(笑)

: 11年目また振り出しに戻って、気持ちを新たにやりましょうよ。

: (Zの)ゼロからってこと?

: ・・・うまいッスね。

一同: (爆笑)

: ゼロからもスタートで。 みんな頑張りましょう!

・『座談会』=嵐インタビューの醍醐味。

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2010年1月 9日 (土)

嵐辞典 『U to W』

: 「ウルトラストロングゲーム」。 今でもタケちゃんが会うたび言うんだよ。 「ねえ、またオーストラリア行こうよ」って(笑)

: でも確かに楽しかったよね!

: 修学旅行みたいな雰囲気で。

: 罰ゲームが懸かったときの、翔くんの足の速さがハンパじゃなかったのを覚えてる(笑)

: ビーチフラッグでしょ?

: 相葉ちゃんより速いんだもん。

: 罰ゲームのスカイダイビングが、よほど嫌だったんだろうな。

・『ウルトラストロングゲーム』=‘05年3月、日テレ系で放送された嵐主導の特番。 オーストラリアの大地で嵐とタレント、アスリートの面々が知力や運動能力を競い合う。

: バレーでデビューして、試合のたびに代々木体育館で歌わせてもらって・・・。

: 数年後コンサートで行った時、楽屋が懐かしかったなぁ。

: 大変だったけどねー。 各地の会場への移動ひとつにしても、まだ慣れてなかったし。 今同じ役割を務めてるHey! Say! JUMPの子たちとかを見ると、応援しちゃうよね。

・『バレーボール』=嵐デビューのきっかけはフジ系『‘99年ワールドカップバレーボール』のイメージキャラクターの仕事。

: ちょうどこの前メンバーと、あのタイムカプセルに何入れたかって話してた。 『真夜中の嵐』でも最後の稚内だけだね。 5人揃ってチャリこいだの。

: でも35kmあったんだよ。

: よく覚えてるね(笑)

: 電動自転車の取り合いだったもんね? 2台しかなくて。

: そう、途中で交代しつつ。

: ・・・なんで5台用意してくんなかったんだろう!(笑)

: 夜中からこぎ始めて、着いたの朝方だったもんね。 ガチでやるのが俺らのいい所だよね。

: で、そこにキッチリ羽鳥さんもいるっていう(笑)

・『稚内』=‘02年『真夜中の嵐!』最終回で5人が到達した駅。 自転車でタスキをつなぐ貧乏旅行は、鹿児島からスタートし日本最北の地・稚内市は宗谷岬でゴール。 その大地に、10年後開けようとタイムカプセルを埋めた。

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2010年1月 8日 (金)

嵐辞典 『R to T』

: “リハーサル”じゃない!? ま~よくリハやってるグループだと思うよ。

: ここ何年か、続けざまにコンサートやらしてもらってたからね。

: 去年(※2008年)なんてほとんど毎日カレーだったと言っていい(笑)

: 最近じゃリハーサルスタジオ入るとカレー食べたくなる(笑)。 大野さんに至ってはこの間、来て、カレーだけ食べて帰ってったし(笑)

・『リハーサル』=ここで言うリハーサルは主にコンサートのリハーサル(略してコンリハ)。 出前は主にカレーなどのガッツリ系。

: 事務所の人と食事してる時にミドルネームの話になって、リーダーが「あんたはサミーっぽいじゃない」って言われてたの(笑)

: そのまま派生してソロコンでもやってたね。 オカマのサミー。

: リーダーが作るキャラって全部オカマだよね!(笑)

: やりやすいんだよ。

: 俺たち、偉い人とも結局クダラない話してんだね・・・。

・『サミー』=一時期の大野の別名。 ‘06年のソロツアーで演じたサミーは、色っぽい屋台の店主。 落ち込んでいる大野を励ます(ひとり二役)。

: 鳥人間って、タイムは何秒でしたっけ。

: 2秒ぐらい。 「飛ぶぞ!」つって、垂直にビシーッと。

: 危ないよぉ、あれ。

: あれはハンパない、史上一番怖かった。 俺はホントに飛ぶと信じてたからね!? 絶対飛ぶんだ、と!

: 前向きだな(笑)

: もう“落下”なんてアタマがないわけよ! 最悪でも何メートルかは滑空するだろうって。

: それがシャポン!だからね。

: そう思うと凧にしろ鳥にしろさ、アンタよく生きてるよね・・・。

・『鳥人間』=人力飛行機。 またそこに乗った人のこと。 ‘06年フジ『まごまご嵐』で相葉が学生らと力を合わせ、手作りのグライダーで鳥になる予定だった。

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2010年1月 7日 (木)

嵐辞典 『O to Q』

: 俺らが去年国立でやらせてもらうにあたり東京オリンピックの映像とかを見た時、高度経済成長にできて今もあそこにある国立競技場の神聖さに、グッときたね。 色んな意味でオリンピックは偉大なんだなって。

: 俺は、去年の国立ライブのタイミングでたまたま“五輪”で俺らも“五人”だっていう所に、何らかの巡り合わせみたいなのを感じたよ。

・『オリンピック』=櫻井が‘08年の北京五輪の日テレ系メインキャスターに就任、中継テーマソングは‘04年アテネ大会の『Hero』に続き嵐の『風の向こうへ』が飾った。

: (二宮の小ぶりのバッグを見て)それ、ポシェットですか?

: これはショルダー! ウエストポーチじゃないです、完全にショルダーですね(と肩に通して見せる)。 え・・・これ認定されちゃいます?

: いいポシェットです。 

: ポシェット先生がそう言ってるから。

: 久々にポシェット見たいな。

: 持って来ようか(笑)。 まだちゃんとあるよ。

: この人(大野)さぁ、オーストラリアに、マジでポシェット1個で来たんだよ!! 中見たら小ぃっちゃくパンツが畳んで入ってんの!

一同: (爆笑)

: ふえるワカメみたいだったもんね(笑)。 何か最近はでっかいバッグ使ってるみたいだけど。

・『ポシェット』=正しくは肩紐の長い小物用バッグのこと。 ‘04年ごろ大野が愛用していたナイロン製ウエストポーチはこれと全く異なるが、メンバーは語感が気に入ってかポシェットと呼んでいる。

: ロス帰りのニノも込みで、QUEENのエアバンドでライブやったよね?

: やった。 俺と潤くんがエアギターで、翔くんドラム・・・ははは!!

: 先生はマリオさん。

: リーダーが初めてフレディ・マーキュリーのメイクした時だ。 あれはエアボーカルっていうか、完全に顔芸だからね(笑)

: ものまねパブ(笑)。 相葉くんのキーボードも何だかなぁ~。

: 相葉さんはなぜかエアの時、歯が出るんだよ(笑)

・『QUEEN』=‘06年『Gの嵐!』のエアギター企画が発展し、5人でエアバンドを組み、最終的には客前でライブを行った。 その際の演奏曲がQUEENの『Seven Seas of Rhye』。

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2010年1月 6日 (水)

嵐辞典 『L to M』

: 5人一緒のロケは意外と多くないね。

: でも最近5人で『嵐ちゃんSP』のカラオケロケ行ったり。

: この人(相葉)さぁ、すっごいロケ好きなの! ふたりで朝早くロケに出たりすると、俺はまだ眠い中で準備してんだけど、人一倍早くメイク終えてロケバスの外でコーヒー飲んでる(笑)。 「よし、やるか!」みたいな顔して。

: あんま見たことないとこ行けるでしょ? だから外に出て、とりあえず景色を眺めてるのも好き。

・『ロケ』=ロケーションの略。 野外撮影。 ことに相葉はバラエティ番組のロケ等で数多くの国や地域を訪れている。

: 最初にムービングステージを披露した時のお客さんの顔、結構覚えてるよ!

: あのどよめきったらなかった。

: どよめきはやっぱ嬉しいね。 あれは元々、“お客さんの近くに行くため”であり、かつ“5人で踊りながら移動したい”という非常に嵐らしい発想から生まれたもので、だから例えば他の人がじっと乗ってるだけなの見ると「動けよ!」って思う。

一同: キビシイ!(笑)

・『ムービングステージ』=松本の案から実現した客席上空可動型ステージ。 ‘05年『One』ツアーで初披露された。 やがてジャニーズ・ムービングステージと名付けられ、他のグループも取り入れるように。

: “ニューイヤーファンラン”かな。 やっぱ、日付変更線を超えて新年を2回迎えるというのは実に画期的なことだったと、僕は思いますね。 オーストラリアで走ってるとき周りに人が少なくてチョー不安じゃなかった?

: どうやって撮られてるか全然分かんなくて。 きっと撮られてなかったんだよね(笑)

: だからスタート&ゴールのとこだけ照明が焚かれてて、あと全部真っ暗なの。 怖いから俺、ずっとリーダーと一緒に走ってたもんね。

: そうそう。

: その後ハワイで5km走る頃には、ほとんど心が折れてた(苦笑)

・『ニューイヤーファンラン』=フジ系『LOVE LOVE あいしてる』の特番で各地の‘99~‘00年またぎを中継。 嵐はオーストラリアで走って年を越し、すぐさまハワイへ飛び、再び走って2度目の新年を迎えるという離れ業に挑んだ。 

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嵐辞典 『J to K』

: 初期の頃俺ら、背中に嵐って書いた赤いジャージ着てて。 ‘02年頃かな、あるスタッフさんがよれよれになったそれ見て『可哀想だから』って、新しいの買ってくれたの。

: 有名な黄色×紺のやつね。

: そんで最近、僕がその人に会ったんで『愛用してますよ』って報告したら、『まだ使ってんのか!可哀想だから買ってやる』と(笑)

: 歴史は繰り返されるんだね。

: で、全員真っ白のジャージに変わりました! 3代目襲名。

: 袖の所に名前まで入ってる。 間違えなくていいよね。

: 今までパンツのタグに油性ペンで名前書いてたからな。

・『ジャージ』=ツアーの楽屋着となるジャージは全員揃いが嵐流。 なお最初期の赤ジャージもリハ着として使用中、と櫻井。

: ああ“好奇心”ね、噂には聞いてますよ、そういうユニットの存在は(笑)

: 僕も会えてませんけど皆さん、ツアー先の夜を楽しんでるそうで。

: 申し訳ない、ニノが働いてんのに・・・。

: 絶対思ってないでしょ!(笑)

: 一回目の活動は名古屋で『黄色い涙』の撮影中。 飲みに行くかーっつって、店にたどり着けず(笑)

: 最近も福岡で飲んだね~。

: まぁ一言で言えば、一番どうしようもない3人ではないかと(笑)

・『好奇心』=櫻井、大野、相葉からなるプライベートユニット。 地方に行くと好奇心に駆られ街を散策する。

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2010年1月 5日 (火)

嵐辞典 『H to Ⅰ』

: 『嵐のA to Z』で、“羽鳥さん”って(笑)

: また調子に乗っちゃうよ?

: ふとした時にメールくれるんだよな、あの人。 この間もニノのドラマの放送翌日に「ニノのドラマ面白かったね! ところで嫌いな物は何ですか?」ってメールが(笑)

: そうなんだよね、ちょいちょい探り入れてくるの。

: そうして取材して仕入れたネタを『ズームイン!! SUPER』で言ったりしてんだよ(笑)

記者: “HIP”についてもぜひ伺いたいです。 “最先端の”という意味もありますが、5人で共演するとよく“お尻”を出してるイメージが。

: あ、そっち?(笑)

: ああ~『ピカ☆ンチ』ね! “お尻ペンペン”のシーンでTバック履いたよな!!(笑)

: テンション上がったな~、Tバック! 見えちゃってんだもん!!

一同: 爆笑。

: 履いた方が恥ずかしいパンツってスゴいよね(笑)

: でも堤さんだし、ああいう芝居やることに関して違和感は当時から全くなかったなぁ。 

・『羽鳥慎一』=日本テレビアナウンサー。 38歳。 ‘01~‘02年に『真夜中の嵐』で共演して以来、自他共に認める嵐ファン。

・『HIP』=臀部。 腰。 また、流行の最先端を行くさま。 櫻井はラップ詞の中で嵐を“HIPなPOP star”と称してる。

: 『いざッ、Now』のジャケット撮影の時、智くんがいい~顔してたんだ(笑)

: うん、あれは完璧だったな! 撮影現場が家の近所だったし。

: そういうとこはテンション上がるんだよね。 この人。

・『いざッ、Now』=‘04年7月発売、嵐の4枚目のオリジナル・アルバム。 『言葉より大切なもの』『ハダシの未来』などを収録。

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嵐辞典 『F to G』

O: フィーエルヤッペンは、体調悪かったしね、死ぬかと思った・・・。

: 翔ちゃんが棒にしがみついて落ちたがらなかったヤツ?(笑)

: でもあの後、ポカリスエットか何かのCMで綾瀬はるかちゃんがやってたよ。 爽やかに。

: 俺らの後輩だね、彼女も。

: やっぱ早すぎたんだな・・・。

・『フィーエルヤッペン』=『Gの嵐!』のマイナースポーツ応援企画で、大野・櫻井が挑戦した、オランダ生まれの競技。 長い棒を使って、堀や運河を飛び越える。

: 『うたばん』の下克上コントは人気だね。

: いつからああなったんだろ?

: わりと最初の頃から、タカさんが(隣りに座る大野のことを)「面白い面白い」って言ってた気がするよ。

: 中居くん止めるの、結構痛いんだよね。 チョー力強いから!

: 何か、終わった後パッて見ると腕時計が外れてたりする(笑)

・『下克上コント』=TBS系『うたばん』に嵐が出演すると繰り広げられる、お約束の乱闘。 大先輩であるMC中居正広に大野が暴言を吐き(言わせるのは石橋貴明)、キレる中居を他4人が制止する。

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2010年1月 4日 (月)

嵐辞典 『D to E』

: 『Dの嵐!』も結構ちゃんとドキュメンタリーやってたんだよね。

: 当初はね。 “刑務所から出てくる瞬間”とかさ。

: それがだんだん“初めてのオナラ”とか検証し出して・・・(笑)

: 扱うものの幅が広かったから俺は隔週のロケがすごい楽しかったよ。 今日は何するんだろうって。

・『Dの嵐!』=‘03年7月~‘05年9月、日テレ系深夜で放送された冠番組。 DとはドキュメントのDで、嵐が世の気になる事象に肉薄。 回を増すごとにサブカルチャー色と笑い濃度を強めていき、現在の『世紀の実験スペシャル』へと続く実験企画を多々生んだ。

: 思い出すのは“エコ”かな。 エコをテーマにライブを構成したり、作った楽曲で翔くんんのソロ仕事に嵐として関われたりしたのも印象的だった。 それって、デビューして間もない十代のアイドルにいきなりできるかというと無理だと思うし。

: ああ、確かに。

: 自分たちの立場でこういうことを、今後も続けていきたいね。

・『ECO』=‘08年の『Dream-A-Live』ツアーは、グッズにエコバッグや携帯箸を作るなど環境問題をフィーチャー。 ここで歌われた、5人が作詞した曲『Green』(CD未発表)はのちに櫻井出演のエコ番組でもオンエアされた。

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嵐辞典 『C』

嵐さんたちが5人で嵐辞典を作ってくれてました。。

C

: 2000年の1stコンサート以来、毎年1回はツアーができてて幸せですね。

: 最初の頃は曲がないから1回のコンサートで『A・RA・SHI』3回ぐらい歌ったよね。 パラパラバージョンとかバラードバージョンとか。

: (バラード風)♪今日も、テレビで言っちゃってる~♪

: (笑)。 お客さん巻き込んで、缶ケリだのトランプだの。

: ひどい時はMCでセンターステージにコタツ出してきて(笑)

: コタツででっかいトランプ持ってババ抜きやってたね。 でも、お客さんから見えない。

: あれはマジで、シュールの極みだったなぁ。 で次に、動きを出そうっつって缶ケリを始める(笑)

: あと、“COLOR” ・・・メンバーカラーっていつ決まったっけ。

: 1stライブのマイクの色は本人の希望だったよね。 俺オレンジ。

: 俺、水色。 ニノが青だったからスゲー分かりづらいの(笑)

: 俺、ずっと緑だ。

: で大野さんがピンク? まぁ結果、色分けは良かったと思う。 確かにライブ中、判別しやすいし。 

・『コンサート』=ステージにかける独創性には定評あり。 Mの項で諸述のジャニーズ・ムービングステージをはじめ、ジャニーズ・スーパークレーン等、嵐が最初に考案・実用化した舞台装置も多数。

・『COLOR』=大野⇒青、櫻井⇒赤、相葉⇒緑、二宮⇒黄、松本⇒紫と、各メンバーのイメージに合わせたカラー設定があり、メンバーカラー等と呼ばれる。

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