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2010年5月 1日 (土)

翔の家族バナシ ①

翔さんが“家族”についてお話ししてました~。。

子どものころ、いちばん思い出に残ってるのは夏休みの家族旅行だね。 毎年、伊豆に行ってたんだけど、道が混むから夜の11時くらいに家を出て。 子どもたちは車のなかで寝て、起きると朝。 海辺に車を止めて、ホテルにチェックインするまで海でブギーボードとかして遊んだり、それが毎年楽しかったね。 じいちゃんの家に1週間くらい行くのも夏休みの定番。 近所の夏祭りの縁日で金魚すくいをしたり、花火大会に行ったり・・・。

小学校4年くらいのとき、家族で三重県に行ったのもすごい楽しかった。 屋台がいっぱい出てて、ハマグリよりちょっと大きい“大アサリ”ってのがあったんだよね。 俺、もともと貝が好きなんだけど、しょう油をたらして焼いただけの大アサリがウマくて。 妹とひたすら食いまくってたら、3日目くらいには「また来たな、ラッコ兄弟」って言われて(笑)。 今も店で見かけると絶対食べるけど、あのときの味は超えられないんだよね。 思い出だから美化されちゃってると思うんだけど、もう一度行きたいなって今も思ってる

***

ホントにステキな櫻井heart きっとホントに愛されて育ったから、あんっっなにまっすぐで優しい人になったんでしょーね。。 

ところで、最近の日○レさんの“優等生翔さん”押し。 違和感を感じてるのはワタクシだけ? いや、確かに翔さんはできるコだし、いいコだし、優等生っちゃ優等生なんでしょーケド・・・。 でも、“優等生”ってコトバの響きが、なーんか翔さんからかけ離れてる気がしております。。 だってさぁ、優等生は「外野の言葉はシカトする」なーんて言わないと思うんですよねぇ・・・。 なんだかなぁ。。。

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雑誌ごと「ARASHI'S ROOM」」カテゴリの記事

コメント

翔さんは努力家だと思います。

勉強などの努力が実を結ぶものについては
結果として 優等生的 に見える部分もある

絵やおしゃれなどの感性といった
努力が必ずしもすぐに表に出ないものについては
残念な面(あくまで一面) もある

(絵やおしゃれに対して努力しているかどうかはわかりませんが、
 少なくとも「できなくても別にいいや」とあきらめていない
という点において努力家だといつも思います)

どこの部分を切り取るかで印象が変わるというのは
誰でも、他の4人にもあることですよね。

ハリウッドとか、作品展とか、舞台演出とか、動物とか
まるでそれしかないみたいにキャッチフレーズのごとく
繰り返されると違和感がありますよね。

そうですね。いくつかの番組でバリバリの優等生押しが続いて私も「あれ?」って思いました。ゲストやMCが翔くんの印象をそう語ることはあってもTV局サイドが優等生の札を出すことはなかった…どちらかというと封印されていたように思ってたんで。


でもね、最近の翔くんをみていて天晴!と思うのは日テレのアプローチを「ひとつのキャラ付け」として受け容れている(ように見える)ことです。これまでは「優等生」とか「賢そう」とか言われると、柔らかい返答の中にも、(俺はそうじゃない)オーラが滲み出ていたけれど、ここ最近は抗っている感がない気がします。


嵐さんたちをホントに知ってる人たちは5人の弱点もひっくるめてて応援してるし、まだ一面しか見ていない人たちも違う面を知れば決めつけなくなるかな…なんて思います。


私はじゃんけんが弱い翔くんも、竹馬に乗れなくていじけちゃう翔くんも、高所恐怖症の翔くんも好きですよ。

確かに「優等生」ひっかかりました
でも仰っている通りそんな切り取られ方も受容しているようですよね。誰かの手なり目なりを通して伝えられる以上仕方がないことと・・・
”アイドルがどんなものか見せてやるぜ”といっていた人が”研いだ爪隠し牙をむく”ことを覚えて丸く(?)なっちゃったのかと思いきや”外野の言葉はシカトする”なんてちゃんと持ち続けてるじゃん・・そんな翔くんが大っ好きです
余談ですが”5×10”って”attack it”と共にあって”10年目の嵐”の曲だと感じました 初回限定にも入れてよっ

>ウエストさん

「努力家」、私の翔さんに対するイメージはまさにそれですっ!!
翔さんって、ホントどんな物事に対してもすっごい全力で取り組みますよね。。 
今、翔さんが“残念な部分”をテレビで見せてるコトだって、私は努力の賜物だと思ってます。 だって、昔はそんなことゼッタイ隠しちゃうタイプの方でしたモノ。。

キャッチフレーズって、キャラ付けしやすいかもしれないですけど、危険は危険ですよね。。。 ホントそれしかないように見えちゃうコトもありますもんね。

ちなみにちょっと気づいたんですケド、特に“優等生”っていうコトバに違和感を感じるのは、自分が優等生からはほど遠い人間だったので、“優等生”のイメージに偏見を持ってるだけのよーな気もしてきました(苦笑)。。 
よくよく考えたら、“優等生”って褒めコトバなんですよねぇ。。。 捉え方の違いですね・・・sweat02

>ソンマさん

私もどんな翔さんも大好きですheart

言われてみれば、確かに翔さんは“優等生”っていうのも、ひとつのキャラ付けとして受け入れてる気がします。。
翔さんが受け入れてるものを外野がとやかく言うのもなんですね。

でも、翔さんってホント大人になったんだなぁとつくづく最近思います。。。 
かわいい男のコが、いい男に育つとこうなる!みたいな見本のよーな方ですねnote

>さくらいむさん

そー、毎回毎回、初回限定盤と通常盤変えてくんの止めてほしーですよね! お金が・・・(涙)。

『5×10』と『Attack it』は、確かにふたつでひとつかも。。。
どちらの嵐さんも、嵐さんらしくて大好きですhappy01

『いざッNOW』のときの翔さんとか観ると、なんか気恥ずかしくなるくらいガンガン尖がってて、今は大分丸くなっちゃったなぁ~って、たまに思うコトもあるですけど、でも、さくらいむさんのおっしゃるよーに『Attack it』とか聴くと、翔さんの根本は変わってなくて、見せ方が変わってきただけなのかもheart01って思います。。 
そんな翔さん、私も大っ好きですnote

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