二宮和也☆語録
祝10周年ということで、にのみ~語録が雑誌に掲載されてました![]()
嵐をメンバー全員個性が強くて、どこでも生きていけるようなグループにしたい。 無理やりグループのカラーに合わせるじゃなくて、バラバラの5人がひとつになったとき、嵐になる、みたいな。 【99年12月】
去年の10月8日のMステ! その日に着た衣装が透明のビニール素材だったんで、肌がスケスケだった(笑)。 それとビニールは空気を通さないから、踊って汗をかくと白っぽく曇って、勝手にスモークかかっちゃった状態で、見てる人は“嵐、曇ったの?”みたいだったと思う。 曇る前は透明だから、遠目で見るとまるでパンツだけで踊ってるようで、あれば忘れられない(笑)。 【00年11月】
曲作りで擬似恋愛して、ホントの恋愛してないのにおなかいっぱいって感じなの。 それってカッコ悪いよね(笑)。 【01年4月】
嵐はみんなそう、やればできるコばっか(笑)。 【02年10月】
仕事の楽しさ自体はまだわからない。 っていうか、わかったらやめちゃうんじゃないの?(笑) 【03年4月】
もうね、自分大好き。 世界中のだれよりも自分が好きですっ(笑)。 だれがなんと言おうと自分が好き。 彼女ができようとたぶん一生自分が好きだろうね。 もし「宝物はなんですか?」って聞かれたら「自分です」って答えるもん(笑)。 【04年7月】
いい悪いじゃなくて忘れられないのが、大宮SKの初出し。 オレとリーダーがリハをやってるとき、スタッフからの評判もよくて、「これば絶対にイケる」って確信してステージに上がったにもかかわらず、声援なし、ざわめきなし、歓声なしで、ホールには曲だけが流れている状態(笑)。 つまりお客さん無反応なのよ。 あのときの3分ほど長く感じたことはなかったし、ステージと客席のテンションの不一致が激しすぎたね。 【05年8月】
今どき、熱いってカッコ悪いかもしれないし、スマートじゃないけど、自分の中でひとつでも確信できるものがあれば、それを頼りに生きていける気がする。 わぁ、いいこと言っちゃったよ、オレ(笑)。 【06年1月】
確かにオレに口で勝てる人は少ない(笑)。 Jr.時代、マネージャーが家まで送ってくれて、玄関先でオレが偉そうなこと言ってると、横でお袋が「どうもすみません」って謝ってた記憶が(笑)。 【07年1月】
嵐らしさとは何か? ・・・言葉でいろいろ説明しようとすると、引き出しが少ない感じになっちゃうから、あまり語りたくない(笑)。 まぁ簡単に言えば、楽しさを出すってことかな。 【08年11月】
(恋愛は駆け引き派? 直球勝負派?) 面倒なのは好きじゃないから直球といえば直球・・・? というよりも直球のほうが青春っぽくってオレは好き。 【09年2月】
Jr.時代、当時放映されていた『8時だJ』を見ながら、「なんってやる気のないコだろう」って思っていた記憶しかないニノちゃん・・ ヒロミさんにいつも「二宮!お前、やる気は?」っていじられていた彼が、まさか今では嵐の番組で中心となって突っ込みまくる人となろうとは。。 きっと当時から頭のいいコだったんだろうなぁ。 私にはまーったく先見の明も、人を見る目もございません・・


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